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[C310] うはっw

なんだこれなんだこれなんだこれ。
いやだってこれは、もうなんていうか・・・ごちそうさまです。
というより、落ち着け自分。

今とてつもなくニヤニヤしてます。その前の短編にはちょー和んだ。
こういうのを待ってたんだ自分は。
それに、パラレルなのでこれぐらいはやってもらわないとw

兎に角ありがとうございます。
本編は・・・・・・・・・・・・・・うん、頑張って下さい。

最後にすずかさん、ファーストキスおめでとうございます。
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : りんご
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[C312] ワタシハHAL 9000 ディスカバリーノ制御コンピューター

あまままっままああああああいいいいい!!

でもこれがあんなドロドロ展開へ移行していくのかと思うと、涙がホロリ。そういやすずかの中の人は百合系作品では常連だったなあ・・・

2001年宇宙の旅は、小学生の時にテレビでみたけど、正直何が何だかさっぱりだった。
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : ミヅキ
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[C313] にょ~・・・・

うん、甘いね、ご馳走様です。

アリすずはよいです、甘甘で~♪
本編も甘くなるといいな~・・・
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : ぎるばと?
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[C314]

本編では不遇のすずか嬢にスポットが・・・ よかったね  にしても読書感想文でなんて本を お笑い担当に対抗意識を燃やしてどうする!!!
  • 2008-10-12
  • 投稿者 : ナルガ
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[C315] コメントありがとうございマウス

〇りんごさん
 本編が鬱であれば鬱であるほど日常のほのぼのシーンが如何に重要か理解できます。日常って癒しだ。
 もー、この作品はパラレルですからね、パラレル。お願いだからパラレルと言って……
 ……ファーストが寝込みを襲ったと言うのもなんだろう……

〇ミヅキさん
 そう、はやてが選んだのは正しくそれです。決して2010年の方じゃなく、木星に行った小説版。
 これはパラレル、これはパラレル……本編とは関係ない、関係ない……ぶつぶつ

〇ぎるばと?さん
 クロガネは甘い話が大好物ですからね、書きならが独りニヨニヨ。
 本編は……本編は……

〇ナルガさん
 不遇だからこそスポットを当てたがるクロガネはかなり天邪鬼。
 はやてはすっかりお笑い担当扱いみたいで……間違いはないですが!
  • 2008-10-12
  • 投稿者 : クロガネ
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[C317] 主食はグラニュー糖

ごちそうさまでしたああああああああああああぁぁぁあぁああ
あまいあまいあまいあまいまいあまいあまいあまあまままあああああ


本当にアリサ嬢は罪作りだなまったく

それにしても2001年宇宙の旅なつかしい。
HAL9000かわいいよ、おハルさん。
  • 2008-10-13
  • 投稿者 : TFJ
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[C319] その食生活はマズいんじゃ……

〇 TFJ さん
 おそまつさんっしたぁぁぁぁぁぁぁ!
 アリすずは書き易いなぁ。本編がどれだけ異質かが分るという……
 2001年宇宙の旅は昔の作品ですが完成度が非常に高いのですよ。
  • 2008-10-14
  • 投稿者 : クロガネ
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[C322] あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

俺はアリサ×縁だと思って「続きを読む」をクリックしたらいつの間にかすずか×アリサもありだと思っていた。
連日更新だとか番外編だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
  • 2008-10-16
  • 投稿者 : オサフネ
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[C325] 何処のポルナな人なのかと

〇オサフネさん
 そう言えば前書きにカップリングの説明は一言もなかった気が……まあ良いか。
 基本的にクロガネはアリすずが好きですからねぇ。
  • 2008-10-18
  • 投稿者 : クロガネ
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魔法の使えない魔法使いの魔法 短編その3 「暖かく残る唇は」

 まさかの連日更新。と、言うより以前書いていて封印していた奴ですが。
 『魔法の使えない魔法使いの魔法』 本編とはパラレルな世界と思ってください。と、言っておかないと流石に悲しすぎる。
 それがOKな方は ↓ からどうぞ。




 最初は意地悪で乱暴な怖い人だと思った。
 次は自分をいじめる嫌な人だと思った。
 そして友達になった。

 そんな彼女を好きになったのは、いつからだっただろう。








 日が傾いて窓から差し込む光はオレンジの色を垂らした光に変わり始めた頃、月村すずかは迷いに迷った挙句に決めた読書感想文の課題図書を抱えながら図書館の中をきょろきょろと見渡しながら歩いていた。
 友人である高町家のご令嬢に睨まれるその胸に抱えた本のタイトルは 『異性』。ハードカバーのその本は、背表紙で人を殴ったら確実に凶器になるだろう程度に分厚く、鞄に入れるのには躊躇う事はない程度に薄い。本をあまり読まない人には分厚く感じるかもしれないが、活字中毒者には物足りない、そんな中途半端な厚さをしている。
 これを選び出すのに1時間は軽く費やした。
 最初は推奨課題図書で妥協して選ぶつもりだったが、同じ本好きの仲間である八神家の大黒柱様はフリージャンルで選んだアーサー・チャールズ・クラークが著した “おハルさん9000” が命令矛盾で暴走するかの有名なSF作品の本で読書感想文を書くのだと、当たり前のようにさらっと言うものだから対抗意識に火がついてしまった。
 そして図書館で粘って捜し、納得できる本を見つけたらこの時間である。
 遅くなってしまったとすずかは慌てて本を借り―――そして今度は今の今まで放ったらかしにしていた親友を捜していた。
 そう、すずかは親友を連れて図書館に来ていたのだ。
 来ていたのだ、が、その親友はあまりに真剣に本を捜しているすずかに気が引けたのか、邪魔にならないように適当にフラついて来ると言って別れたままだったのだ。その時も本を捜すのに夢中で、かなり適当な返事を返した気がする。これは謝らねば。と言うか1時間以上放置していたのを先に謝らねば。
「アリサちゃーん」
 人が少なくなってきたとは言え図書館である以上、小声で親友の名前を呼んではみるのだが、返事もないし反応もない。
 怒って帰ってしまったのだろうか。そう考えると背筋が冷える。
 できれば、彼女に嫌われる事はしたくない。
 キョロキョロと図書館を一通り捜し、それでも見つからない親友の姿に焦りながらも最後の場所である自習室をすずかは覗く。

 不思議なくらい一瞬で、その後ろ姿は目に止まった。

 黄金の色を思わせる長い髪は、見間違うはずがない。
 アリサ・バニングス。
 いつも一緒の、親友。
 簡易的な長机とパイプ椅子という安い作りの自習室には人気はまるでなく、アリサ1人だけぽつんとパイプ椅子に座っていた。
「アリサちゃん、ごめんね、お待たせ」
 良かった、帰ってなかったと、ほっと安堵の溜息をつきながらすずかは声をかけるが……返事はない。振り向きもしない。
 長机に右肘を立てて頬杖をつき、小さい本を左手で広げながら、アリサは呼び声には無反応であった。
 ――お、怒ってる?
 冷や汗が垂れる。それはそうだ、1時間も放置されていれば怒るに決まっている。
「ご、ごめんね、なかなか決まらなくっ―――」
 ぽたぱたと駆け寄りながら、すずかの口は考えるより先に言い訳を紡ぎ――その口を止めた。
 なるほど、無反応な筈だ。

 アリサは頬杖をついたまま、器用に寝息を立てていた。

 暇のあまり寝てしまったのか。
 怒っていなくて良かったと安堵する気持ちと、寝るくらい暇な思いをさせて申し訳ないという気持ちの両方が混じってすずかの胸に落ちる。複雑な気分だ。
 すー、すー、と静かな寝息は、すずかとアリサしか居ない自習室にひっそりと響く。
 肩を少し叩いて起こせばよかったのだが、何故だかすずかは躊躇した。
 アリサが机に広げていた小さな本は、すずかにはさっぱり分からない生物学の参考書であった。どう見たって中学生か高校性が見る参考書である。小学生でしかないアリサが読むには随分と不吊り合いな本だが、多分アリサはこれを理解しながら読んでいる。
 勉強という分野において、アリサは同年代の誰よりも、すずか自身を含んだ他の誰よりも先にアリサは立っている。別にそれを自慢している訳じゃないし、むしろ話してもくれないのだが、アリサが既に小学性が習得すべき勉強範囲を既に独学で習得し終え、中学生の習得範囲にまで手を出しているの薄々気付いていた。
 たぶん、アリサは焦っている。
 それは聞かなくとも、すずかは理解できていた。
 と言うより、同じ親友であるなのはより、フェイトより、はやてより、すずかはアリサの焦りを理解していた。それこそアリサ自身より。
 アリサは自他共に認める天才少女である。勉強も、運動も、平均を超える才能を見せる。

 ただし、小学生としては、と頭につける。

 天才だが、社会人としての戦力になるレベルでは、ない。
 なのはや、フェイトや、はやてのように、魔法使いという日本どころか地球の常識を斜め上に行く非凡な才能を持ち、じくうかんりきょく、とか言う既に将来のエリートを約束された道に立っている訳ではない。
 運動神経が抜群でも、すずかのようにプロのアスリートと競り合えるレベルではなく、あくまで小学生のレベルでは、である。それに機械をいじり、それこそそのまま社会に出れるような特技をアリサは持ち合わせている訳じゃない。
 小学生として、天才。
 それだけだった。
 それだけなのを、他の誰よりアリサ自身が理解していた。
 親の会社を継ぐという将来のヴィジョンはあったが、その方向性は不確か。すずか含め、なのは達のように非凡な才能を持ち合わせていない。何でも出来るが、特化した才能には負けてしまう器用貧乏。
 それぞれがその才能を見せて将来の道へと目を向けはじめる中、アリサ独りだけ取り残された焦りがあった。ひしひしと。
 なのは達のように地球人の常識飛び越えた才能もない。
 すずかのように、人間のカテゴライズから飛び越えている訳でもない。
 天才という名の、凡人。
 だから焦った。
 だからその差を埋めるために隠れて努力をしている。
 その疲れが、たまに見えるのだ。
「……少し、休憩しよっか」
 返事がある訳じゃないのに、小さく呟いてからすずかはアリサの隣の席に腰を下ろす。
 静かな寝息。
 誰も居ない部屋。
 2人きり。
 何故だか、落ちつく。
 そういえば最近、あまりアリサと2人きりで静かに過ごしていなかった気がする。前はちょくちょくあったのに。
 かたかたと小さい音を立てながら すずかは椅子ごとアリサへと近付け、椅子同士をぴったり密着させてから、すずかはこつんとアリサの肩へと頭を預けた。
「ん……」
 小さくアリサは声を漏らしたが、すぐに すぅ、っという寝息を再開する。起きる気配はまるでない。
 起きるかな? と上目使いですずかはアリサの顔を見ていたが、その反応に少し笑ってからアリサが読んでいた小さい参考書へと視線を落す。
 凄い。全然分からない。
 だけど、アリサはきっとこれを理解している。
 不思議である。アリサ・バニングスという人物がその目に写している世界とは、一体どんな世界なんだろうか。
「――アリサちゃん」
 ゆっくり目を閉じながら、すずかは小さな声で呟いた。
 誰も居ない部屋。
 でも図書館。
 小さな小さな喧騒が、遠くに遠くに聞こえる。
 その小ささは、自分の心臓がトクン、トクン、と時を刻むその音よりも小さく。その遠さは、アリサの髪の匂いよりもずっと遠い。
「起きないと…………キスしちゃうぞ」
 小さく呟くその声に、呟いた自分の心臓が跳ねる。
 待つ。
 十秒。二十秒。いや、一分かもしれない。
 自分の感覚が全然信用できなかったので、とりあえず心臓が15回リズムを刻むのを待った。
 返事は、なかった。
 寝てるから当然である。
「―――――――」
 目を、ゆっくり開く。
 それからちらっとアリサの顔を見るが、その安らかな寝顔には変わりが見えず。
「……………」
 預けていた頭をゆっくり戻す。
 香りと、体温が、ゆっくりと遠ざかる。
 もう少しだけでいい。近付きたいと思った。
「―――」
 アリサの前に回り込むように、身体を動かす。
 かたんっ、と椅子が動く音が、何故だが凄く大きく感じた。
「……」
 真っ正面に、アリサの顔。
 近い。
 ああ、目尻のきれ方が綺麗だなと、訳の分からない事を感じる。
 すぅ、とアリサの寝息。

「ん――――」

 それを

 軽く

 塞いだ。











「――サちゃ――――アリ―――ん――」
 ゆさゆさと肩を揺さぶられ、アリサは重たいまぶたを眠そうに開いた。
 目の前には参考書。
 ああ、そうだ、ここは図書館だ。
 寝ぼけた頭でも現状の把握を即座に行い、アリサは掴まれていた肩の方へと視線を向ける。
「おはよ、アリサちゃん」
 すずかだった。
 そうだ。本を選ぶすずかに待たされていたんだ。
「ああ……おはよ、すずか。もう決まったの?」
「うん、面白そうなの見つけたよ」
「そう、ふぁ――ぁぁ……はやてには勝てそうなの?」
「えへへ」
 欠伸をしながらの問いには軽く笑っただけに済ませた。
 さて、少し眠ってしまったみたいだが今何時だろうかと、アリサはシンプルだが中央にダイアがあしらわれたお気に入りの腕時計へと目を落して―――目が落ちそうになる。
「ちょっ! 何すずか、こんなに捜しまわってたの!?」
 かなり遅い時間になっていた。夕焼け子焼けで皆帰れ、の時間は過ぎている。
 しかし、アリサの問いにすずかは軽く首を横に振り、にっこり笑顔で否定した。
「ううん、半分はアリサちゃんの寝顔見てたよ」
「ぶっ、お、起こしなさいよ!」
「えへ、ごめんね」
 反省の色は見えない。
 しかも心なしか上機嫌そうである。
 何だよ、寝顔見てそんなに楽しかったのか。
 ぶすっと睨むアリサに、それでもすずかの笑顔は崩れない。
「アリサちゃん」
「ぶー、ぁによ?」
「ごちそうさまでした」
「は?」
「可愛い寝顔が」
「ぶは……勘弁してよ、もぅ」
 顔を赤くしながら崩れるアリサに、すずかはくすくすと小さく笑う。
 くそぅ、不覚を取った。と言うか寝顔なんか見るんじゃないよ。
「だー、もうっ、本借りたんならさっさと帰るわよ!」
「はーい」
 赤くなっている顔を誤魔化すようにカバンを持ちながらアリサはがたりと立ち上がる。
 笑顔で返事をしながらすずかも立ち上がる。携帯電話を片手に。
「あ、そうだアリサちゃん」
「今度は何よ?」
「壁紙ー」
「ぶっ」
 呼び止められて振り向くと、すずかは携帯電話の画面を見せてきた。その画面には見慣れた顔がある訳で。しかも間抜けた寝顔を晒している訳で。
「け、消しなさい! 今すぐに消せぇぇぇっ!」
「いいけど……ウチのパソコンに画像送ったし」
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
 頭を抱えて蹲る。
 つまり何か、月村邸のすずかパソコンでは自分のアホな寝顔を保管されていると。何という脅迫材料。
 唸るアリサにすずかは笑顔を向けたまま一言口を開いた。
 良い笑顔で。

「宝物にするね」









 ――――写真も、初めての、想い出も。





―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 だけど報われない、というのは悲しい。
 何処にでもありそうなネタだー! というのは勘弁してくだされ。何処にでもあるネタを書いてみたかったんですよ、この時は。

 短編も3つUPするとクロガネが息切れするので次回の更新は本編でー。
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9件のコメント

[C310] うはっw

なんだこれなんだこれなんだこれ。
いやだってこれは、もうなんていうか・・・ごちそうさまです。
というより、落ち着け自分。

今とてつもなくニヤニヤしてます。その前の短編にはちょー和んだ。
こういうのを待ってたんだ自分は。
それに、パラレルなのでこれぐらいはやってもらわないとw

兎に角ありがとうございます。
本編は・・・・・・・・・・・・・・うん、頑張って下さい。

最後にすずかさん、ファーストキスおめでとうございます。
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : りんご
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[C312] ワタシハHAL 9000 ディスカバリーノ制御コンピューター

あまままっままああああああいいいいい!!

でもこれがあんなドロドロ展開へ移行していくのかと思うと、涙がホロリ。そういやすずかの中の人は百合系作品では常連だったなあ・・・

2001年宇宙の旅は、小学生の時にテレビでみたけど、正直何が何だかさっぱりだった。
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : ミヅキ
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[C313] にょ~・・・・

うん、甘いね、ご馳走様です。

アリすずはよいです、甘甘で~♪
本編も甘くなるといいな~・・・
  • 2008-10-11
  • 投稿者 : ぎるばと?
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[C314]

本編では不遇のすずか嬢にスポットが・・・ よかったね  にしても読書感想文でなんて本を お笑い担当に対抗意識を燃やしてどうする!!!
  • 2008-10-12
  • 投稿者 : ナルガ
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[C315] コメントありがとうございマウス

〇りんごさん
 本編が鬱であれば鬱であるほど日常のほのぼのシーンが如何に重要か理解できます。日常って癒しだ。
 もー、この作品はパラレルですからね、パラレル。お願いだからパラレルと言って……
 ……ファーストが寝込みを襲ったと言うのもなんだろう……

〇ミヅキさん
 そう、はやてが選んだのは正しくそれです。決して2010年の方じゃなく、木星に行った小説版。
 これはパラレル、これはパラレル……本編とは関係ない、関係ない……ぶつぶつ

〇ぎるばと?さん
 クロガネは甘い話が大好物ですからね、書きならが独りニヨニヨ。
 本編は……本編は……

〇ナルガさん
 不遇だからこそスポットを当てたがるクロガネはかなり天邪鬼。
 はやてはすっかりお笑い担当扱いみたいで……間違いはないですが!
  • 2008-10-12
  • 投稿者 : クロガネ
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[C317] 主食はグラニュー糖

ごちそうさまでしたああああああああああああぁぁぁあぁああ
あまいあまいあまいあまいまいあまいあまいあまあまままあああああ


本当にアリサ嬢は罪作りだなまったく

それにしても2001年宇宙の旅なつかしい。
HAL9000かわいいよ、おハルさん。
  • 2008-10-13
  • 投稿者 : TFJ
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[C319] その食生活はマズいんじゃ……

〇 TFJ さん
 おそまつさんっしたぁぁぁぁぁぁぁ!
 アリすずは書き易いなぁ。本編がどれだけ異質かが分るという……
 2001年宇宙の旅は昔の作品ですが完成度が非常に高いのですよ。
  • 2008-10-14
  • 投稿者 : クロガネ
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[C322] あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

俺はアリサ×縁だと思って「続きを読む」をクリックしたらいつの間にかすずか×アリサもありだと思っていた。
連日更新だとか番外編だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
  • 2008-10-16
  • 投稿者 : オサフネ
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[C325] 何処のポルナな人なのかと

〇オサフネさん
 そう言えば前書きにカップリングの説明は一言もなかった気が……まあ良いか。
 基本的にクロガネはアリすずが好きですからねぇ。
  • 2008-10-18
  • 投稿者 : クロガネ
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4/6更新 リリカルなのは、短編と呼ぶべきかネタと呼ぶべきか考えた結果これはクロガネ式妄想劇と呼ぶべきなんじゃないのかなぁという曖昧な結論に落ち着きました、みたいなお礼ありです。

魔法の使えない魔法使いの魔法

注意事項!

プロローグ

第1章 『海鳴 縁という少女』
       
基礎情報 第1章終了時点
第2章 『悩み』
         
基礎情報 第2章終了時点
第3章 『誰が為の剣』
           
基礎情報 第3章終了時点
第4章 『教授』
           
基礎情報 第4章終了時点
第5章 『恋ですか?』
           
基礎情報 第5章終了時点
第6章 『切実な事情、迂闊な発言』
           
基礎情報 第6章終了時点
第7章 『縁と看視者』
           
基礎情報 第7章終了時点
第8章 『その言葉、届かない』
           
基礎情報 第8章終了時点
第9章 『失意』
               
基礎情報 第9章終了時点
第10章 『挫けぬ雷刃』
           
基礎情報 第10章終了時点
第11章 『届け、星の光!』
             
基礎情報 第11章終了時点
第12章 『祝福される騎士と風』
 
第13章 『アリサ・バニングスという少女』
第14章 『そして、日常』


本筋関係ないパラレル短編
           

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プロフィール

クロガネ

Author:クロガネ
 鉄と書いてクロガネ。文系の皮を被った理数系。人種差別主義。有神無宗派論者。白衣の天使。瞑想で一日潰したことがある。萌えにも燃えにも反応する。二次元より三次元の方が楽しいと思う。宇宙人未来人超能力者魔法使い等特殊な人間じゃなくて本当に良かったと思っている。変な人といわれる。仲間と言うのはチャレンジャーな人、友人と言うのは変わった人、知人と言うのは普通な人。
 これがクロガネ。
 とりあえずメールはこちら↓
kurogane951@yahoo.co.jp

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