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拍手のお礼、試作挨拶、魔法×3

 消すのもあれなので保存。
 ほとんど一言コメント集。出てない奴らも出ているので注意。
アリサ「押してくれるのはありがたいけど……まだ何もないわよ?」

すずか「アリサちゃん、そんなストレートすぎるよ……」

アリサ「本当じゃないの。ねぇ?」

すずか「そうなんだけど……」
―――――――――――――――――――――――――――――
ヴィータ「拍手ありがとうございますー」

なのは 「ヴィータちゃん、そんな明らかに嫌そうな棒読みしなくても……」

ヴィータ「嫌っつーか、なんで相方がにゃのはなんだよ」

なのは 「なのはだよ! 何でいきなり名前間違えてるの!?」

ヴィータ「へいへい悪うございましたー。あーあ、はやてとにゃのは間違えてんじゃねー?」

なのは 「なのはだってば。そう言えばさっきフェイトちゃん舞台裏で泣いてた気がするんだけど……あの、それからヴィータちゃん? そんな私睨まれても困るんだけど……」

ヴィータ「睨んでねーです、目つきは生まれつきの三白目なんですー。ああ、くそっ、なんか無性にアイゼン振り回してぇ」

なのは 「は、はやてちゃーん! 助けてー!!」
―――――――――――――――――――――――――――――
フェイト「はい、拍手ありが――」

はやて 「拍手ありがとうございまーす! 押してくれて無茶苦茶嬉しいでー! クリック一発元気の元や。あ、コメンとあったよろしゅうなー、個別に返事はでけへんけどコメントには全部目ぇ通すからなー。むしろ感想とか何度も読み直して元気出すネガティブタイプやからコメントひとつでも後生大事に取っとくよー!」

フェイト「あ、あの、えっと……あ、拍手のお――」

はやて 「ごめんなー拍手のお礼とか全然出来とらんのや。筆遅ぉて本当申し訳ない思っとるけど、なにせ作者週に1回更新しよ思ってたのもあっさり破る駄目人間やし生暖かい目で睨んどいてやー。つーか実際他所様んとこ見習うべきや、どことは言わんけどバーニングなアリサちゃんでこの前堂々完結したとこみたいにテキパキ書けいうんや。小児科で子供相手に微笑んどる場合ちゃうやろ早く早くハーリーハーリ! 半年で完結させる意気込み見せんかいストライカーズ終わってまうで!」

フェイト「ああああああの、私の台詞――」

はやて 「ここまで押してくれたんならもうカラクリ分かっとる思うからちゃきちゃき次いこかー! Re3は雷神の義妹、フェイト・T・ハラオウンと、夜天のお姫さまこと私、八神はやてでお送りしましたー! 本編じゃリィンおらんから役立たずやけど頑張るからなー!」
 
 
 
 
 
 
 
 
フェイト「くすん……なんでなのはじゃないの……?」
―――――――――――――――――――――――――――――
クロノ「拍手ありがとうございます。今後ともよろしくおねがいします」

ユーノ「コメントがあれば下記に記入した後もう一度送信してください。送られたコメントは全て目を通して大切に保管されます」

クロノ「……なんか、ようやくまともに紹介できたな、フェレットもどき」

ユーノ「誰がフェレットだよシスコン野郎」
―――――――――――――――――――――――――――――
エイミィ「――で、ニンジンに串を刺してこう……うん、こんくらいさくっと刺せるくらいになってから全部引き上げて、さっきつくったソースを混ぜてこれを冷やす、と」

シャマル「あれ、冷やすって冷蔵庫とかじゃ駄目なんですか?」

エイミィ「冷蔵庫に入れちゃったら他に入ってるのが痛むっしょ。だから空冷で冷ましてから冷蔵庫に入れて……あ、ちなみにソース混ぜる前にちゃんと水切りしてね、味が薄くなるから」

シャマル「あ、はい、メモメモっと……そう言えばエイミィさんって料理できるんですね、ちょっと意外でした」

エイミィ「ま、練習したわけですよ。クロノ君の方が料理できるのってなんか悔しいじゃん?」

シャマル「そうなんですか。よし、私も頑張らないと!」

エイミィ「(次の被害者は誰なんだろうね……)あ、それから拍手ありがとねー」

シャマル「え、ええ!? もしかしてもう始まって――!?」

エイミィ「え、さっきから始まってるよ?」

シャマル「えええぇぇぇ!? 気がついてるなら言ってくださいよ!」

エイミィ「あ、ごめんごめん」
―――――――――――――――――――――――――――――
リンディ「あら、シグナムさん」

シグナム「ん……ああ、リンディ提督。お久しぶりです」

リンディ「ええ、半年くらいぶりかしら。前に会ったのは、えっと……」

シグナム「ラセルド襲撃事件の際に応援で向かったのが最後かと。提督の手腕の程はこちらにまで響いております」

リンディ「シグナムさんの武勇伝も耳にしてるわよ。お互い同じ本局勤めなのに全然会わないわね」

シグネム「部署が離れてますし、なにより私は実動隊向きですから本局の中央に向かうことも少ないですから」

リンディ「でもフェイトとはよく会ってるわよね?」

シグネム「ええ、まあ……週に1度は最低でも」

リンディ「クロノとも会うわよね?」

シグネム「え、ええ、まあ……あの、もしや拗ね――」

リンディ「拗ねてないわよ? 皆で楽しそうだなーとか全然これっぽっちも考えてませんよ?」

シグナム「(……本当だろうか)」
―――――――――――――――――――――――――――――
ザフィーラ「……これでヴォルケンリッター全員がまともに挨拶できず仕舞いか。シグナムにいたっては世間話ではないか」

ガンザ  「あれ、ザフィーラさん! お久しぶりです!」

ザフィーラ「ん? ああ、確か高町のところにいた……ガンザだったな。久しぶりだ」

ガンザ  「はいっ、ガンザ・アーカーですっ。鬼、じゃねぇ、高町教官には訓練生時代に叩かれておりました!」

ザフィーラ「そうか……よし、相方はお前にしよう」

ガンザ  「は? え、ちょ、俺まだ正式に本編に出てなかったと思うんっすけど?」

ザフィーラ「拍手をいただき感謝する。コメントがあれば下に書き込んで欲しい」

ガンザ  「うわ聞いてねぇ……拍手一つでも元気が出るからバシバシ叩いて欲しいっす!」
―――――――――――――――――――――――――――――
ロッテ「幸せなら手を叩こー……幸せなら手を叩こー」

アリア「うわっ……どうしたのよ、なんかカビ生えてるけど」

ロッテ「いいんだいいんだー、どーせ私らここじゃ出番ないもんねー」

アリア「そりゃ……父様いなかったら自動的に私達の立場も排除じゃないの?」

ロッテ「くそー! こうなったらクロ助で遊んでやるー!」

アリア「あ、ちょ、アリア!? ………あーあ、行っちゃった。えーっと、拍手ありがとうございましたー」
―――――――――――――――――――――――――――――
R・H((Web applause thank you)) 拍手ありがとうございます

B・D((……))

R・H((……Do you intend to let me alone talk? Please say what it is.)) ……私一人に喋らせる気ですか? 何か言ってください

B・D((……Thank you)) ……ありがとう
―――――――――――――――――――――――――――――
 縁  「モニターを見るときは可能な限り距離を置き、明るい部屋で見ろ。それから適度に休憩を入れるべきだ。目が悪くなっても文句は言えないぞ。それから座って見ているのならば水分補給と足の運動にも気をつけろ。映画館で急性肺動脈塞栓症で倒れる人もいると聞くからな、足は第2の心臓だから大切にな」

アリサ 「言うことが違うでしょうが!」

なのは 「うわわ、アリサちゃん順番順番!」

 縁  「ん、ああ、アンスに高町さん。どこから湧いて――」

はやて 「うわっ、縁ちゃんの中やと私ら虫と同類なんか!?」

フェイト「はやて……そこまで言ってないと思うけど……」

すずか 「ねえ縁ちゃん、さっきの急性なんとかって何?」

 縁  「急性肺動脈塞栓症か? エコノミー症候群といえば分かるだろうか?」

すずか 「あ、聞いたことある。そっか、ついつい座りっぱなしになるもんね」

 縁  「ああ、予防策として重要なのは歩くことと水分補給の2つだ。水分の足りない血液では詰まり易く、そもそも歩かねば血液が循環しない」

フェイト「そういえばテレビから離れてとか聞くけど、あれはなんで?」

 縁  「モニターを近くで見ると眼に対する画面の視野角が大きくなる。そうすると視神経への情報量が大きくなり、視交差の情報処理も多くなってしまう。しかし離れて見れば全視野に対し狭い範囲の変化量になり、情報量が減って脳の信号処理の負担が少なくなるからだ。簡単に言えば目と脳に負担をかけずに済む。それでも疲れるならば片目片目で数分おきに交互に見ると目と脳への負担がさらに減る」

なのは 「へぇ、そうなんだ。あ、じゃあ部屋を明るくしてっていうのは?」

 縁  「視野に入る部分でモニター周囲を明るくすれば、画面の光量変化に対して目に入る光量変化が緩和されて少なり目と脳に負担が少なくなる。光量変化が激しいと気分を悪くして最悪気絶する場合もあるから注意した方が良い」

はやて 「あ、ポケモン事件やな」

なのは 「え、なにそれ?」

はやて 「ポケモンのアニメで最初の頃になんや見てた子が病院に運ばれる事件やよ。まあ、私もリアルじゃ覚えとらんけどな。そういうことやろ?」

 縁  「……ポケモンって何だ?」

はやて 「あー、うん、縁ちゃんらしいわ。でも部屋明るすぎたらテレビ見難くならへん? いつも家不便や思っとるんやけど」

 縁  「ならばモニターの後ろ側を明るくすれば良い。こうすれば画面に光が入り込まず、更には目に入光量変化も少なく出来る」

はやて 「あ、なるほど、勉強になるわ」

アリサ 「……いやちょっと待ちなさい縁、いつからここはテレビの見方講座になったのよ? 拍手のお礼でしょうが!」

 縁  「ん……ああ、しまった、そうだったな。すまないアンス、すっかり忘れていた」

アリサ 「縁ねぇ……はぁ、まあ出だしからすでに忘れてたっぽいけどさ……」

 縁  「では、拍手をありがとう。でも体は大切にして欲しい。見る人が倒れてしまっては本末転倒にしかならないからな、体に無茶をさせるのだけは絶対にいけない。適度に休みつつ、これからも見て欲しい。では」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アリサ 「……最初からそう言いなさいよ、まったく」
―――――――――――――――――――――――――――――
 ……結局最期のが書きたかっただけな罠。
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Appendix

うぇぶ拍手

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4/6更新 リリカルなのは、短編と呼ぶべきかネタと呼ぶべきか考えた結果これはクロガネ式妄想劇と呼ぶべきなんじゃないのかなぁという曖昧な結論に落ち着きました、みたいなお礼ありです。

魔法の使えない魔法使いの魔法

注意事項!

プロローグ

第1章 『海鳴 縁という少女』
       
基礎情報 第1章終了時点
第2章 『悩み』
         
基礎情報 第2章終了時点
第3章 『誰が為の剣』
           
基礎情報 第3章終了時点
第4章 『教授』
           
基礎情報 第4章終了時点
第5章 『恋ですか?』
           
基礎情報 第5章終了時点
第6章 『切実な事情、迂闊な発言』
           
基礎情報 第6章終了時点
第7章 『縁と看視者』
           
基礎情報 第7章終了時点
第8章 『その言葉、届かない』
           
基礎情報 第8章終了時点
第9章 『失意』
               
基礎情報 第9章終了時点
第10章 『挫けぬ雷刃』
           
基礎情報 第10章終了時点
第11章 『届け、星の光!』
             
基礎情報 第11章終了時点
第12章 『祝福される騎士と風』
 
第13章 『アリサ・バニングスという少女』
第14章 『そして、日常』


本筋関係ないパラレル短編
           

最近の記事

プロフィール

クロガネ

Author:クロガネ
 鉄と書いてクロガネ。文系の皮を被った理数系。人種差別主義。有神無宗派論者。白衣の天使。瞑想で一日潰したことがある。萌えにも燃えにも反応する。二次元より三次元の方が楽しいと思う。宇宙人未来人超能力者魔法使い等特殊な人間じゃなくて本当に良かったと思っている。変な人といわれる。仲間と言うのはチャレンジャーな人、友人と言うのは変わった人、知人と言うのは普通な人。
 これがクロガネ。
 とりあえずメールはこちら↓
kurogane951@yahoo.co.jp

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